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社会福祉への貢献

七十七愛の募金会

  • 3.すべての人に健康と福祉を
  • 4.質の高い教育をみんなに
  • 10.人や国の不平等をなくそう
七十七愛の募金会

「七十七愛の募金会」は当行がこれまで地域社会から受けてきたご支援への感謝の意を表すため、1994年に社会福祉事業・施設等への寄付を目的として、当行役職員により設立いたしました。
2020年度は、宮城県内社会福祉協議会から推薦を受けた社会福祉施設8団体と、ボランティアグループ9団体に対し、総額約330万円を寄付いたしました。贈呈した募金は、施設の修繕費用、ボランティア活動運営費などにご活用いただいております。

企業献血による献血事業への協力

  • 3.すべての人に健康と福祉を
企業献血による献血事業への協力

医療に必要な血液の安定的な確保に寄与するため、宮城県赤十字血液センターの協力を受け、企業献血を実施しております。2020年度は、本店および営業店において移動採血車による献血を実施し、172名が参加いたしました。
また、当行は、2008年に創業130周年を記念して、宮城県赤十字血液センターに移動採血車1台を寄贈しており、県内各地でご活用いただいております。

七十七交通安全協力会

  • 16.平和と公正をすべての人に

交通安全運動の推進とその支援・協力を行う、「七十七交通安全協力会」を組織しております。本協力会では、交通安全意識高揚の一助となるよう、1969年から毎年、宮城県内の新入学児童に「交通安全下敷」を寄贈しており、2020年度も約2万名の新入児童に贈呈いたしました。

「小さな親切」運動

  • 3.すべての人に健康と福祉を

当行は、「小さな親切」運動宮城県本部の設立以来、45年にわたりその活動の事務局を務めており、企画・運営に携わっております。
2020年度は毎年県内の社会福祉施設に車椅子を寄贈いたしました。そのほか、県内の小学校などに花の種子を寄贈する活動および使用済の切手の収集を行い収集実践団体等へ寄贈する活動も行っております。

自動体外式除細動器(AED)の設置

  • 3.すべての人に健康と福祉を

人命救助への備えとして、自動体外式除細動器(AED)を、事務センター、泉センター、研修所および宮城県内営業店14ヵ店(本店営業部、名掛丁、二日町、卸町、長町、泉、宮町、塩釜、石巻、気仙沼、古川、佐沼、白石、岩沼)に設置しております。