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ホーム > 株主・投資家の皆さま > 七十七銀行運動部のご紹介

七十七銀行運動部のご紹介

七十七銀行は、地域とともに歩む銀行として、「社会貢献活動の基本方針」に基づきさまざまな地域貢献活動を実践しております。
その一環として、当行では運動部の活動を通じて地域のスポーツ振興に取り組み、地域貢献を図っています。
硬式野球部、陸上競技部、バドミントン部は、都市対抗野球大会や日本陸上競技選手権大会、バドミントン日本リーグなど、全国レベルの大会等に出場し活躍しているほか、日々の活動において指導教室等を開催し、地域スポーツの振興に寄与しています。

硬式野球部

創部
1981年
部長
青柳 直志
副部長
佐々木 健
監督
小河 義英
他部員
28名
選手・スタッフの紹介 [PDF:2,603KB]

硬式野球部

主な戦績
  • 第75回都市対抗野球大会 黄獅子旗(第3位)獲得、小野賞受賞
  • 第48回JABA長野大会 優勝、第39回JABA東北大会 優勝
  • 第33回、第38回社会人野球日本選手権大会ベスト8
2018年度
主な出場予定大会
  • 第89回 都市対抗野球大会:県大会〜東北大会(岩手県)〜東京ドーム
  • 第44回 社会人野球日本選手権大会:東北大会(宮城県)〜京セラドーム大阪
☆トピックス
  • 新入部員が入部しました。
    鈴木天斗(大学病院前支店:東北福祉大卒、投手)
    長谷川将樹(南光台支店:城西大卒、内野手)
    長田駿介(仙台東口支店:富士大卒、外野手)
2017年度の
活動実績
  • 第88回都市対抗野球東北大会出場、第43回社会人野球選手権東北大会出場
  • 当行富谷グラウンドで仙台市の高等学校17校の指導者と選手約250名に対し、技術指導を実施しました。
  • 評定河原公園野球場で仙台市在住の子供約70名を対象に、野球教室を開催し技術指導を実施しました。
  • 利府支援学校の中学部3年生20名を対象に、野球交流会を開催しました。

陸上競技部

創部
1987年
部長
青柳 直志
監督
荒井 謙
他部員
6名
選手・スタッフの紹介 [PDF:1,855KB]

陸上競技部

主な戦績
  • 全日本実業団対抗選手権大会
  • 平成8年 男女総合 優勝
  • 平成8年・13年 女子総合 優勝
2018年度
主な出場予定
大会
  • 第102回 日本陸上競技選手権大会(山口県)
  • 第66回 全日本実業団対抗陸上競技選手権大会(大阪府)
  • 第60回 東日本実業団陸上競技選手権大会(埼玉県)
☆トピックス
  • 新入部員が入部しました。
    三藤祐梨子(長町支店:青山学院大卒、ハードル)
    松本沙耶子(仙台原町支店:都留文科大卒、100m)
2017年度の
活動実績
  • 「第101回日本陸上競技選手権大会」女子400mハードルで齋藤真佑が6位に入賞しました。
  • 「第65回全日本実業団対抗陸上競技選手権大会」女子1600mリレーで優勝、女子100mハードルでも青木益未が優勝しました。女子400mリレーでは2位、女子400mハードルで齋藤真佑が2位に入賞しました。
  • 愛媛国体で青木益未が100mハードルで優勝しました。
  • 弘進ゴムアスリートパーク仙台で第10回七十七銀行陸上競技記録会「チャレンジ2017」を開催し、石巻・本吉地区の高校生約150名を招待したほか、中学生から一般までの競技者約2,000名が参加しました。
  • 吉岡小学校の6年生児童約100名に対し、陸上競技の基本動作を指導しました。
  • ひとめぼれスタジアム宮城で大崎地区の高校陸上選抜合宿に講師として参加し、高校生約100名に対し技術指導を実施しました。
  • ひとめぼれスタジアム宮城で宮城県高体連陸上競技合宿に講師として参加し、宮城県内の高校生約200名に対し技術指導を実施しました。
  • 仙台大学で柴田町主催の陸上教室に講師として参加し、小中学生約50名に対し技術指導を実施しました。

バドミントン部

創部
1992年
部長
斎藤 ―寿
副部長
三浦 和浩
監督
草井 篤
他部員
8名
選手・スタッフの紹介 [PDF:2,200KB]

バドミントン部

主な戦績
  • タイ パラバドミントン インターナショナル2017 優勝
  • JAPAN パラバドミントン インターナショナル2017 優勝
  • パラバドミントン 世界選手権 優勝
2018年度
主な出場予定
大会
  • バドミントンS/Jリーグ2018
  • 第68回 全日本実業団バドミントン選手権大会(山口県)
  • 第61回 全日本社会人選手権大会(高知県)
  • 2018年度全日本総合選手権大会(東京都)
  • <パラバドミントン>

  • タイ パラバドミントン インターナショナル(バンコク)
  • ブラジル パラバドミントン インターナショナル(サンパウロ)
  • JAPAN パラバドミントン インターナショナル(東京都)
  • パラバドミントン アジア競技大会(インドネシア)
☆トピックス
  • 新入部員が入部しました。
    嶺井優希(事務サポート第三課:龍谷大卒)
  • 鈴木亜弥子は一般社団法人日本障がい者バドミントン連盟より、2018年度の強化指定選手として認定されました。
2017年度の
活動実績
  • 第67回全日本事業団バドミントン選手権大会 団体戦 第5位
  • S/Jリーグ2017 団体戦 第7位
  • <パラバドミントン>

  • タイ パラバドミントン インターナショナル2017 優勝
  • JAPAN パラバドミントン インターナショナル2017 優勝
  • パラバドミントン 世界選手権 優勝
  • 当行中山研修所体育館で女性バドミントン愛好家が集まる宮城県レディースの選手約50名に対し、技術指導および合同練習会を実施しました。
  • 塩釜市で塩釜市体育協会主催のバドミントン講習会に参加した、塩釜市内の中学生約80名に対し技術指導を実施しました。
  • 宮城野体育館で仙台市スポーツ少年団約100名に対し、技術指導を実施しました。
  • 当行中山研修所体育館で角田市の小学生約60名に対し、技術指導を実施しました。
  • 仙台市人来田中学校で仙台市太白区の中学生約50名に対し、技術指導を実施しました。
  • 山元町立山下小学校で鈴木亜弥子が山下小学校6年生約30名に対し、技術指導を実施しました。