金庫室の虚像装置
金庫室の内部には、銀行が日常使用している金庫室の「中(なか)金庫」とお客様にご利用いただいている「貸金庫」を再現しました。よくみると「貸金庫」の扉には、鍵穴が二つ付いています。これは、お客様が持っている鍵と銀行が持っている鍵と、二つを同時に使用して初めて「貸金庫」を開けられる、というものです。
また、「中(なか)金庫」と「貸金庫」には、「虚像装置」を使って、宝石や貴金属等格納物のサンプルを展示しています。
これもまた、実際に手を入れて触れてみてください。
大金庫室│
お金の世界│
宮城県・仙台市の歩みと七十七銀行│
戦後の変遷
金融情報ライブラリー│
ATM型来館記念スタンプコーナー│
金融資料館の見どころ&蘊蓄│
ご利用案内
The 77BANK CYBER CURRENCY and BANKING MUSEUM
|