経営・財務・株式等について
当行の概要に関するご質問
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当行の経営に関するご質問
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当行の財務に関する事項
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当行の株式に関するご質問
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当行の概要に関するご質問
- 1.
七十七銀行の設立はいつですか。
- 1.
昭和7年1月31日、七十七銀行・東北実業銀行・五城銀行の3行が合併し、新立七十七銀行が発足しました。なお、母体行である旧七十七銀行は、明治11年12月9日に第七十七国立銀行として創業し、明治31年3月1日、株式会社七十七銀行に改組しました。
- 2.
上場はいつですか。
- 2.
昭和47年に東証二部に上場し、翌昭和48年8月1日、東証一部に指定替えとなりました。
- 3.
七十七銀行のこれまでのあゆみを教えてください。
- 3.
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本サイトの「沿革」をご参照ください。
- 4.
グループ会社の概要を教えてください。
- 4.
本サイトの「七十七銀行グループについて」をご参照ください。
- 5.
格付けはどうなっていますか。
- 5.
本サイトの「格付情報」をご参照ください。
- 6.
業務の内容について教えてください。
- 6.
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ディスクロージャー誌の「業務の内容」[PDF:53KB]をご参照ください。
- 7.
地方銀行としてのどのような位置にありますか。
- 7.
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資金量(預金・譲渡性預金残高)は約6兆9千億円(平成23年9月末)で、地方銀行63行中8番目となっています。このうち、主要な営業基盤である宮城県内における資金量が9割を越えており、宮城県内の皆さまから多くのご支持をいただいています。なお、営業店は、宮城県内128ヵ店を含め国内に142ヵ店(平成23年9月末現在)あります。また、海外には中国上海市に上海駐在員事務所を設置しています。
当行の経営に関するご質問
- 8.
現在の役員を教えてください。
- 8.
本サイトの「当行の役員」をご参照ください。なお、当行の社外監査役は現在3名です。
- 9.
どのような経営理念を持っていますか。
- 9.
昭和36年に経営の基本理念として「行是」を制定しています。「行是」は現在、行動の規範として役職員に浸透しています。
- 10.
地域密着型金融の推進について教えてください。
- 10.
本サイトの「地域密着型金融推進の状況」をご参照ください。
- 11.
地域貢献についてどのように取組んでいますか。
- 11.
当行は、地域社会の持続的な発展のためにリーダーシップを発揮して、社会的責任を果たし地域社会と共生する企業となることを目指しています。年2回、「七十七の地域貢献」と題して当行の地域貢献にかかる情報開示を行っていますので、詳細な取組内容はそちらをご参照ください。
- 12.
リスク管理態勢について教えてください。
- 12.
ディスクロージャー誌の「リスク管理態勢」[PDF:538KB]をご参照ください。
- 13.
最近話題となっているCSR(企業の社会的責任)について何か対応していますか。
- 13.
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当行は、地域社会の持続的な発展のために、良き企業市民としてのリーダーシップを発揮し、常に責任ある行動をとるよう努めています。これを社会的責任と考え、地域社会と共生する企業を目指して、経営理念および企業倫理の確立、株主・お客さま・従業員などステークホルダーとの良好な関係の構築、地域環境の保全、地域社会への奉仕などを行っています。詳細はディスクロージャー誌の「社会的責任への対応」[PDF:991KB]をご参照ください。
当行の財務に関する事項
- 14.
決算発表はいつごろですか。
- 14.
当行は、3月末を基準として決算を行い、毎年5月に発表しています。また、3ヵ月毎に四半期決算を行い、発表しています。過去の決算短信についてはこちらをご覧ください。
- 15.
業績や主要な経営指標の推移について教えてください。
- 15.
ディスクロージャー誌の「第3部<七十七>の概要と業務」をご参照ください。
- 16.
財務面でどんな特徴がありますか。
- 16.
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第一に、預金・貸出金とも宮城県内におけるシェアが高いことがあげられます。宮城県内預金シェアは55.0%、貸出金シェアは44.7%(平成23年9月末、ゆうちょ銀行・農漁協除き)となっています。 第二に、昭和7年の新立以来一度も赤字になったことがないなど、安定した収益を計上してきたことがあげられます。当行は健全経営を第一に考え、株主やお客さまに常に信認いただくよう鋭意努めています。 第三に、強固な財務基盤を有し、安全性の高い銀行として評価されていることがあげられます。上述したとおり、当行は、内外の格付機関から邦銀トップクラスの高い格付けを付されています。
- 17.
不良債権の状況について教えてください。
- 17.
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当行は、従来から「負の資産」を将来に残さないという基本的な考え方のもと、損失が見込まれる債権についてはその都度引当等の措置を講じてきました。その結果、ピーク時(平成14年9月末)8.83%まで上昇した不良債権比率(金融再生法開示債権ベース)は、平成23年9月末現在4.55%となっております。なお、大手行で採用している部分直接償却を実施した場合の同比率は4.02%となります。
- 18.
自己資本比率の状況について教えてください。
- 18.
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平成23年9月末の自己資本比率は、11.36%(単体、国内基準)と高い水準を維持しています。また、自己資本のうち基本的な項目のみで算出するTier1比率は、10.77%と高水準で推移しています。
- 19.
決算説明会を行っていますか。
- 19.
当行は、毎年6月・12月に東京で銀行株アナリスト・機関投資家向けの会社説明会を開催しています。そのなかで、決算・中間決算の説明を行っています。なお、過去の会社説明会資料についてはこちらをご覧ください。
当行の株式に関するご質問
- 20.
七十七銀行の証券コード番号は何番ですか。
- 20.
当行の証券コード番号は8341です。
- 21.
剰余金の配当の基準日を教えて下さい。
- 21.
本サイトの「株式のご案内」をご参照ください。
- 22.
株式の名義書換や単元未満株式の売却・買増の手続きについて教えてください。
- 22.
当行は、株式名簿管理人を日本証券代行株式会社としていますので、お手続につきましては、日本証券代行株式会社ホームページ上の「株式に関するお手続」をご参照ください。
- 23.
株式の総数等について教えてください。
- 23.
発行可能株式総数は1,344,000千株、発行済の株式総数は383,278千株となっています。
- 24.
自己株式の取得の状況はどうなっていますか。
- 24.
当行は定款で「取締役会の決議をもって市場取引等により自己の株式を取得することができる」こととしております。なお、平成23年2月から4月にかけて、累計で5,563千株の自己株式を取得しております。
- 25.
七十七銀行株の上場来高値は何円ですか。
- 25.
平成2年3月に1,570円を記録しています。






