ご利用環境について

インターネット環境

パソコン

Windowsが動作するパソコン。(Macintoshには対応していません。)

通信速度

ISDN、ADSLまたは光回線等の高速回線を推奨します。
※総合振込などで登録データ件数が多い場合など、通信速度が作業時間に影響しますので、極力高速の接続回線をご利用になるようお奨めいたします。

電子メール

取引メッセージを受信する「電子メールアドレス」が必要です。

ネットワーク等の設定

パソコンのネットワーク環境やセキュリティの設定によっては、ご利用になれない場合もあります。


ソフトウェア

セブンメイトWebサービス、セブンメイトWebサービス《タイプU》およびセブンメイトWebサービス《ミニ》をご利用いただくために推奨するOSとブラウザの組み合わせ(動作を確認しており、電子証明書方式が利用可能な環境)は下表のとおりです。

(平成24年3月19日現在)
OS/ブラウザ Internet Explorer(IE)[日本語版]
6.0 7.0 8.0 9.0
Windows XP(SP3) -
Windows Vista(SP1、SP2) -
Windows 7(SPなし、SP1) - -
注1.SP(サービスパック)とは、Windowsの更新プログラムです。
注2.※についてはSP2以降が適用対象となります。
注3.ブラウザについては128ビットSSL暗号化通信方式に対応していることが必要です。
注4.新たにSP(サービスパック)がリリースされた場合は、動作の確認等を行い、当行が推奨する利用環境となるまで一定の期間を要します。
注5.取引照会業務にて[Money ダウンロード]ボタンおよび[API ダウンロード]ボタンを、[Tab]キーでカーソルを移動させて選択した後に[スペース]キーでボタンを押下すると、Windows XP(SP2)以降のダウンロードブロック機能により、ダウンロードが実行できません。この場合、マウスクリック、もしくは[Enter]キーを押下することによりダウンロードが実行できます。
注6.「Windows NT 4.0 ドメイン」に属し、かつ、OSとしてWindows XP professionalを搭載した端末を利用している環境において、電子証明書発行後にクライアントがドメインにログインする際に入力するパスワードを変更すると、電子証明書が利用できなくなります。この場合、電子証明書の再発行が必要となります。
注7.Windows XPにてワークグループの機能を利用している場合、ワークグループに参加しているWindows XP ユーザのWindowsパスワードを、電子証明書発行後に管理者が強制的にリセットすると、電子証明書が利用できなくなります。この場合は、パスワードを電子証明書取得時のものに戻すか、電子証明書の再発行が必要となります。
注8.Windows 7においてSP(サービスパック)が適用されていない場合、電子証明書を利用するためには、マイクロソフト社から提供されるセキュリティパッチKB974431を適用する必要があります。
http://support.microsoft.com/kb/974431(こちらはマイクロソフト社のサイトとなります)
注9.SP(サービスパック)を適用する場合は、ご利用中のパソコンやシステムに不具合が発生する場合がございますので、必ずシステム管理者等へご相談のうえご対応いただくようお願いします。
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